個人投資家が投げ売りしているのではなく、投げ売りさせられている

需給が悪化してしまい、個人投資家が投げ売りするように、大量の売りを浴びせられている。

買いたいのに需給悪化してて、上がりにくいので売り浴びせてから、安いところを買いに来ている大口の輩がいそうだ。

決算で多少良くても大量の売り越し、決算いい場合は上がったあとに大量の売り浴びせ。

大量の売りがなければ、そこまで利益確定や損切りはしないだろう。

翌日以降にはもとに戻るような動きが多発している。

以下はデクセリアルズの日足。5/14決算翌日に寄り付き爆上げ後に寄り天で大暴落。

と思ったら、翌日上昇して5/16にはギャップアップ大爆上げ。

ほかにも多数あり、SCREENホールディングス、東京応化工業とかもそうだ。