どうする株安!2008年とは違って来た?ダウ全値戻しか?
2008年と似た値動きの件、どうする株安!
しかし、先週の金曜日1/6の米株は、雇用統計の平均賃金の上昇が収まった数値になり、インフレが収まると見られて大き目の陽線になった。
2008年に似ているとすると、数日前から下落方向に進まないと合致しない。
しかし、株価の方向は上方向を目指しているように感じる。
ダウは、10/13以降大上昇してしまい、12/13以降に下落トレンドになっても、あまり下落していない。
これは、ダウ全値戻し、36000ドル超えを買い仕掛けて来るような気がしている、今日この頃である。