ステルス緩和プランジプロテクションチーム始動
3月の下落局面で、ダウやS&P500の20%の下落で大底を捕えようと待っていたら、3月15日あたりから大上昇してしまった。ダウの日足は以下。

ラジオ日経によると、米国でステルス的にプランジプロテクションチームにより、2月24日ぐらいから株の下支えがあったらしい。今年は大統領中間選挙があり、これ以上下げるとまずいと、バイデン大統領の指示があったのでは?
日経平均だと以下のように3月15日から大上昇。もしかして、ウクライナ危機とインフレ株安の不景気懸念もあって、日銀が指値オペを続ける発言。円安容認してステルス緩和か?

私はS&P500連動型を15日に少し買ってましたが、翌日上昇したとこで利確してしまいました。20%下げると考えていたので、抵抗線にあたってすぐ下げると思いまして。
